《2020東京deボランティア》は、上智大学ソフィア会「オリンピック・パラリンピック支援特別委員会」に発展的に活動を合体いたしました。今後の活動予定につきましては、ソフィア会Webサイト内の「オリンピック・パラリンピック支援特別委員会」のページをご覧ください。

オリンピックを中から楽しもう

2020年東京は8万人のボランティアが必要になると言われています(1998年長野オリンピックは1万5千人でした)。その中で私たちが目指したいのは言語能力に国際性とおもてなしのバランス感覚が発揮されるソフィアンにうってつけの「チーム付きの通訳ボランティア」や「運営側のボランティア」など世界的イベントの内側で活躍できるボランティアです。

 

過去の長野オリンピック、日韓ワールドカップ、長野スペシャルオリンピックスと世界バスケでの通訳ボランティア等を通して得た経験とネットワークを皆さんと共有し、準備して、来たる2020年には共にオリンピックス・パラリンピックで頑張りましょう!

鈴木謙

1980年 外・ポ卒

オタクなボランティアは好きじゃない。気楽に明るく真面目に見る側でなくやる側で役に立ちたい皆さん!どうぞ。